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「助けて!日本に殺される!」来日外国人の悲痛な叫びが話題

2017年07月14日(金) ニュース

国家総動員報
1: 風吹けば名無し 2017/07/13(木) 02:30:58.24 ID:x6z64vNb0
牛久の収容所で、医療受けられず男性死亡
SYIによると、男性はインドシナ難民として28年前に来日。
昨年11月に名古屋入国管理局に収容された後、
3月初旬に東京品川区にある東京入国管理局を経て、
3月15日に牛久市にある東日本入国管理センターに移された。
2日後の17日夜、男性は口から泡を吹き、血を吐いて失禁していたが、
1日だけ医務室に滞在しただけで、病院には連れていかれなかったという。
 
男性は24日朝、再び痛みを訴えたが、職員は対応せず、
同日夜に男性が倒れているのを発見され、翌25日深夜に死亡した。
死因はくも膜下出血だった。東日本入国管理センターは、
「処遇に問題はなかった」とコメントを出している。
 
「こんな場所で死にたくない」「助けてください」
男性の死亡を受け、東日本の入国管理施設では、
収容されている外国人による、ハンガーストライキなどもおきており、
収容者の支援者のもとには、
「(男性は)1週間前から痛がっていたけど、職員が対応しなかった」
「こんな場所で死にたくない」「助けてください」などと
訴える悲痛な手紙が届いるという。
  
難民認定1万人に28人だけ~日本の難民政策
シリア情勢等を受け、ここ数年、欧米では、難民の受け入れが
大きな社会問題となっているが、日本の入国管理制度は先進国の中でも
非常に特殊で、難民の受け入れに極めて消極的だ。
昨年1年間で、日本で難民認定を申請した外国人は1万901人にのぼるが、
認定されたのはわずか28人にとどまる。
織田さんは、「日本は難民として逃れてきている外国人を収容してしまう。
しかも、収容所の状況があまりにひどい。」と日本の入管政策を批判した。 
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2142
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