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大阪高裁、ヘイトスピーチを「複合差別(人種差別と女性差別)」と初めて認定「日本第一党」桜井誠党首敗訴

2017年07月15日(土) ニュース

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県)  2017/07/14(金) 05:46:09.76 ID:FyPy7OLD0 BE:367865142-2BP(3341)
ヘイトスピーチで精神的苦痛を受けたとして、
在日朝鮮人でライターの李信恵さん(45歳)が

「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と桜井誠・元会長に
550万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が6月19日、 
大阪高裁であった。池田光宏裁判長は在特会側に77万円の支払いを命じた
一審の大阪地裁判決を支持したうえで、

ヘイトスピーチが人種差別と女性差別との「複合差別」に当たると初めて認定した。 
 
高裁判決は「名誉毀損や侮辱は原告が女性であることに着目し、
容姿などを貶める表現を用いており、女性差別との複合差別に当たる」と述べた。

全文は下記のアドレスへどうぞ
http://blogos.com/article/234261/
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